こころの時代「宮沢賢治 久遠の宇宙に生きる 」〜ほんたうのたべものとしての童話
(「どんぐりと山猫」から) この番組は宮沢賢治6回シリーズの3回目で、2023年6月初放映の再放送です。私は今回で3回目の視聴かな。冒頭に出てくる盛岡市材木町は懐かしい。材木町は盛岡に行くと必ず訪れていますが、とても雰囲気がある通りです。昔は材木問屋が並んでいたそうですが、今は落ち着いた雰囲気の料... 続きをみる
(「どんぐりと山猫」から) この番組は宮沢賢治6回シリーズの3回目で、2023年6月初放映の再放送です。私は今回で3回目の視聴かな。冒頭に出てくる盛岡市材木町は懐かしい。材木町は盛岡に行くと必ず訪れていますが、とても雰囲気がある通りです。昔は材木問屋が並んでいたそうですが、今は落ち着いた雰囲気の料... 続きをみる
「こころの時代 殉難者の祈り」 〜常紋トンネルの怨念 今朝のNHK・Eテレ「こころの時代」は「ゆれる心にとことんつきあって 訪問診療医・岡山容子」でした。岡山容子医師は京都市中京区で在宅医療を実践しています。開業するクリニック(おかやま在宅クリニック)では100名以上を受け持ち、終末期の患者さんが... 続きをみる
(1970年、常紋トンネル修復時に壊れた壁から見つかった人骨) 「こころの時代」岡山容子医師 〜死を前に揺れる心に添う 今朝のNMK「こころの時代」は「殉難者の祈り」と題して、明治期の北海道開拓の陰で犠牲を強いられた人々に光を当てました。「殉難者」とは、「国家や社会の危難のために身を犠牲にした人」... 続きをみる